【韓国外国語大学 通翻訳専攻】大学の授業は翻訳の仕事に役立つ?リアルな体験談

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こんにちは!韓国外大正規留学中のririです🌸
ブログを書きたい気持ちはあったのですが、ブログの優先順位をなかなか上げられず、前回の更新から3カ月も空いてしまいました…🥲

今は、5学期目の中間試験がちょうど一区切りつきました!(まだ来週に1科目残っているけど、オープンブックなのを良いことに余裕をこいてます笑)

さて、今日は【韓国外国語大学 KFL学部 通翻訳専攻】に通う私が、大学の授業で学んだことが翻訳の仕事にどれだけ活かされているか記事を書いてみようと思います。

はじめに

まず、私がこの記事を書こうと思った理由は、主に以下の2点です。

①実務翻訳(医療、法律)と映像翻訳の仕事の経験を踏まえて、自分の所属する大学の授業のレベルがどれくらいなのか振り返りたくなった
② 「通翻訳専攻の授業で学ぶことって本当に仕事に使えるの?」という疑問を抱えている方、また私と同じ学部を希望している方の参考に少しでもなれば良いと思った


また、私の通う【韓国外国語大学 KFL学部 通翻訳専攻】の授業の内容に関しては、過去の記事で詳しくまとめているので、一部有料記事となっていますが、よかったらご覧にください🎈

では、早速本題に入っていきます🥹

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